筒抜けであるという覚悟

先日ムスメが、

「『変わったもの食べたことある人?』って先生に質問されたから、ママの事を発表したよ。」

『え、、、何て言ったの?』

「えっとねー、私のお母さんは、サソリやアリを食べたし、ヤギの生き血を飲みました。って。」

、、、、それ、引かれない?

状況とかの説明がなかったら、絶対引くよね、、、

説明あっても引くか、、、

子供達に何かを説明するときに、

たとえがある方が二人とも分かりやすいので、

私自身の子供の頃の失敗談や、学生時代の武勇伝を引き合いに出したりする。

なんせ、とっても「素直」な子供達なので、

おまけに「KY」で、「多言」で、「衝動的」なので、

聞いた話はなんでも、オブラートに包むこともなく、しゃべる。

そんなわけで、私のしょーもない失敗やアホな話は、

勝手に周囲に広まっている。

一見、「MGさんって、しっかりしてるよね。」とよく言われるのだが、

だいたい知らないうちに、そうでもないと皆知るようになる。

『どうせなら、シマウマとダチョウとワニとインパラも食べました。

 インパラはクソ不味かったそうです。って言えばよかったのに。』

「そっかー!しまったー!今度言っとくわ!」

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